プログラミングで使う再生パソコンの選び方

372, 2022-05-04

目次

プログラミングで使う再生パソコンの選び方

この記事ではプログラミングで使える再生パソコンの選び方を紹介します。
ちょっとプログラミングをはじめてみたい、と考えている人は多いのではないでしょうか。
そういう時に低コストで始められるのが再生パソコンを使ったプログラミングです。

再生パソコンは安く性能もほどほどなので低コストでプログラミングを始めたい場合にうってつけです。
もちろん専門店が販売する再生パソコンには年単位の動作保証も付いてきます。
とにかく予算がない! という人は再生パソコンを検討しましょう。

しかし再生パソコンと言っても未知的なところが多い分野です。
この記事では再生パソコンについてわかりやすく解説し、あなたの恐怖心を和らげます。
これを機に再生パソコンデビューをしてみてください。

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プログラミングをしたいけどお金がない

お金

プログラミングをしたいけどお金が無いという人は多いかと思います。
プログラミングには何かとお金がかかります。
趣味としてはそれほど多額のお金はかかりませんがそれでも多少はかかります。

理由としてはプログラミングはパソコンでやるものだからです。
それから学習の教材やインターネットも必要です。
これらを用意するのはお金がかかります。

  • プログラミングはお金がかかる

たとえばノートパソコンを買ってスタバでプログラミングの勉強をすることを考えましょう。
そうするとやはり必須になってくるのはノートパソコンですよね。
教材だけ買ってスタバで勉強してもパソコンが無いとしっくりきません。

  • パソコンがないとプログラミングはしっくりこない

お金があればポン! とお金を出して高いパソコンを買えます。
しかし現代の日本ではお金は大変な貴重品です。
数十万のお金をポン! と出せる人はそんなに多くありません。
ですのでプログラミングをやりたい場合は悩ましいところです。

出来るだけお金をかけずにプログラミングがしたい

そう、お金がない。予算がないのです。
だから出来るだけお金をかけずにプログラミングがしたいと考えるのは自然なことです。
できるだけお金をかけないで、でもプログラミングでスキルは身につけたい。
そういう魔法のようなことはできないのでしょうか?

お金をかけずにやりくりするというのはとても大事なことです。
浪費癖があるとなんでもすぐ買ってしまいます。
高いお金を出して無駄遣いもしてしまいます。
しかし基本はお金をかけずにやりたいものです。

  • 基本はお金をかけずに

具体的にはプログラミングで使うパソコンなんかもそれほど高いのは買いたくないのです。
そしてあとは教材なんかも無料で済ませたい。
そういう風に節約して考えるのはクレバー(賢い)な思考ですよね。

特に最近の不況が続く日本ではこの考え方が庶民の間では一般的です。
お金をかけずにプログラミングをしてスキルをつけたい。
できるだけ無料(タダ)に近づけてITの世界に行きたい。
こう考えるのは当たり前です。

  • タダでスキルを付けたいのが本音

安くパソコンを買いたい

そこでネックになってくるのがパソコンの存在です。
パソコンはどうしても買わないといけません。
道端にパソコンが落ちててそれを持って帰ってもいいのなら(いけませんよ)いいんですが。
現実はそういうことはありませんし出来ません。

  • パソコンは道端には落ちていない

パソコンがどうしても必要なのはプログラミングがパソコンでやるものだからです。
さいきんはスマホでプログラミングをやる人もいるらしいですが、やはり基本はパソコンです。
ノートパソコンでプログラミングをやってスキルを付けてそして稼ぐ。
これです。

具体的には通販のパソコンショップでパソコンを買ってそれを家に届けてもらいます。
あるいはネットがないなら店頭で買ってもいいでしょう。
パソコンを物理的に手に入れて環境をセットアップしてプログラミングをする。

プログラミングはパソコンがないと難しいです。
ですのでパソコンは必ず必要になってくるものです。プログラミングの勉強においては。

でも市販のパソコンは高いものばかり

しかし! 市販の新品のパソコンを見てください。
予算がないのに数万数十万円もします。
「これは手が出ない・・・」
と諦めていませんか?

パソコンは高価なものです。
これは昔からそうです。
昔なんかはパソコンは組織が所有するものでした。
そして研究者などが共用で1台のパソコンを使っていました。
パソコンが1人で所有できるようになったのはごくごく最近です。
そういう意味ではわれわれはとても恵まれています。

  • いまは1人に1台の時代

具体的にはゲーミングパソコンなんかお高いですよね。
これは20万から30万はします。
ゲームをやるのもお金がかかる時代なんですね。
これぐらいのパソコンがあればプログラミングもはかどりますが……。
しかし予算がないのに手が出ないですよね。

  • ゲーミングパソコンなんて買えません

こんな感じで市販のパソコンはお高いものが多いです。
予算がない場合はなかなか手が出せません。
まして、大事なお金です。
働いて頑張って稼いだお金、あるいはお小遣いです。
貴重な貴重なお金をポン! と何十万も出すのは気が引けますよね。

プログラミングではパソコンが必要

パソコン

結論を言うとプログラミングをやりたい場合、パソコンの入手は絶対です。
パソコンはプログラミングでは「ほぼ」「必ず」使います。
パソコンが無ければプログラミングは捗りません。

理由は先ほどから書いているとおりです。
つまり↓こういうことです。

  • プログラミングはパソコンで行う

  • パソコンが無いとプログラミングははかどらない

パソコンの存在はプログラミングにとって女房のような存在です。
あるいはピッチャーに対するキャッチャー
あるいはおまんじゅうにとってのアンコ
つまり欠かせない存在です。

パソコン無くしてプログラミング無し?

もっと言ってしまえば「パソコン無くしてプログラミング無し」と言えそうです。
パソコンがあるからプログラミングができる。
プログラミングがあるからパソコンがある。
いやこれはOSなどはプログラミングで作られているので、こういうことも言えるわけです。

  • パソコンとプログラミングは相思相愛

パソコンを持たないでプログラミングをすることはほとんど無謀です。
スマホやタブレットでやりますか?
別売りのキーボードを接続して?
それもおもしろいかもしれませんが、効率的に言ってパソコンには勝てません。

なぜならパソコンはプログラミングに一番適したデバイスだからです。
キーボードがあってインターネットが繋がって大きなディスプレイがある。
これらはすべてプログラミングで必要なものです。

  • パソコンはプログラミングに適したデバイス

まさに「パソコン無くしてプログラミング無し」です。
それも必要なパソコンは決まっています。
どういったパソコンが必要なのでしょうか?

どんなパソコンが必要か?

プログラミングにはどんなパソコンが必要か?
これは↓のとおりです。

  • OSがWindows

  • インターネットにつながる

  • 性能がそこそこにある

Windowsでなくてもプログラミングはできますが筆者のおすすめはWindowsです。
なぜかというとWindowsであればWindowsプログラミングとLinuxプログラミングの両方が可能だからです。
最近のWindowsにはWSL2という機能があります。
これを使えばWindowsでLinux環境が使えるのです。
だからWindowsを買っておけば1つで2つおいしいわけです。

それからインターネットも必須です。
ノートパソコンなどは無線LANが内蔵されているのが一般的です。
これが使えないとUSBに別売りの無線LANを繋げなければいけません。

あとは性能がそこそこにある、というのも大事です。
性能が低すぎるパソコンでプログラミングをするとストレスが非常にたまります。
エディタを開くのにも数十秒かかるとか安いパソコンではあり得る話です。
そうなったら大切な時間が失われてしまいます。

中古のパソコンは手を出すのが怖い・・・

しかし性能が良くて安いパソコンとなると中古パソコンしかありません。
でも中古パソコンに手を出すのは怖いですよね。
もしすぐに壊れたら安物買いの銭失いなんてことになります。

中古パソコンは部品がお古なので新品より寿命が短いです。
だから新品よりは壊れやすくなります。
さらに普通の中古パソコンは保証も30日ぐらいしかついていません。
ですので長く使おうと考えるとなかなかキビシーものがあります。

  • 普通の中古パソコンは保証がきびしい

たとえば筆者の購入した中古のノートパソコンの寿命は2年ぐらいでした。
これはキーボードがおかしくなってしまったのですが、値段の割にあまり持ちませんでした。
これは個人の人から購入し専門店からの購入ではありませんでした。

個人販売の中古パソコンになるとこういうこともあるのです。
だからなかなかプログラミング初心者が普通の中古パソコンに手を出すのはむずかしいところです。

かと言って新品を買う予算はない・・・

しかしだからと言って新品のパソコンを買う予算はないわけです。
ポーン! と数十万もお金を出してパソコンを購入するのはなかなかハードです。
これは庶民感覚で言って普通のことです。真っ当な思考です。

さきほども言ったように今の日本ではお金は大変貴重品です。
20年以上もデフレが続いていたからです。
デフレというのは物の価値が下がってお金の価値が上がる現象のことを言うんですが……。
最近は物の値上げラッシュも始まっていますし、デフレでダメージを受けている日本国民からするとますますお金は貴重品になっています。

  • 日本ではお金は貴重品

たとえば今の20代の人のほとんどは貯金がないそうです。
もっと言うと30代でも貯金がある人はまれだそうです。
ほとんどの若い人は火の付いた車を回している状態です。

こんな状況では新品のパソコンを買う余裕なんてありません。
それが普通です。
お金を溜めて新品を買いますか?
それもいいですが時間がかかりますよね。
その間はプログラミングの勉強もおあずけになってしまいます。

そんな時におすすめなのが「再生パソコン」

PC

そんな時におすすめなのが「再生パソコン」です。
予算がないけどプログラミングはしたい、という人に再生パソコンはおすすめです。
再生パソコンなら3~4万円もあれば買うことができます。
しかも性能もほどほどなものが多いです。

再生パソコンも中古パソコンの仲間です。
しかし普通の中古パソコンと違うのは一部の部品が新品に交換されている点です。
このため再生パソコンは性能もほどほどで寿命も普通の中古パソコンより長持ちするハイブリッドパソコンになります。

予算もない、お金をためることも難しい、という人は再生パソコンを買うと吉です。
再生パソコンは性能もCore i3Core i5のものもあります。
メモリは8GBのものが多いです。
これだけ揃ってればプログラミングにも十分でしょう。

再生パソコンなら3~4万円で買える

再生パソコンは中古パソコンの仲間のため値段もお安いです。
価格的には3~4万円で買うことも可能です。
再生パソコンであればこれぐらいのお値段で購入することができます。
普通の新品のパソコンが10万20万もすると考えると非常にお得ですよね。

  • 再生パソコンは3~4万円で買える

再生パソコンは中古パソコンに手を加えて一部の部品などを新品にしているパソコンです。
そのためベースにあるのは中古パソコンです。
ですのでお値段は中古の価格帯になります。
しかしディスクなどの消耗品は新品になっていることが多いです。

たとえば再生パソコン専門店のPC nextが販売している再生パソコン。
これは価格帯が3~4万円のものが多いです。
この価格でもディスクがSSDの新品だったりWindows OSが付いてたり、中古にしては至れり尽くせりになっています。
オフィスソフトと互換性のあるソフトが無料で付いてたり、Webカメラが無料で貰えたりもします。

再生パソコンはいろいろ手が加えられているのですがそれにしては大変お求めやすい価格になっています。
専門業者が吟味して選んで古い部品を取り換えたパソコンが3~4万円で買えるのはすごい話です。
個人売買だと何も手を付けていない中古でそれぐらいはしますよね。

再生パソコンは安くて性能もほどほど

再生パソコンは安いですが性能はほどほどにあります。
あまりに安いので性能もそんなに大したことないんじゃないの?
と思うのが普通ですがじっさいの再生パソコンの性能はほどほどにある方です。

  • 再生パソコンの性能はほどほど

これはつまり中古パソコンのメリットです。
再生パソコンも中古パソコンの仲間です。
ですので性能の良いパソコンが古くなって所持者の手元から離れていくわけです。
そういったパソコンを持っている人の中にはディスクが壊れたからという理由で新品を買う人もいます。
そういうパソコンはまだ他の部品も生きていることが多く、専門店はそういうのに目を付けています。

たとえばPC nextが販売する再生パソコンの中にはCPUがCore i3やCore i5のものがあります。
メモリは8GBでOSはWindows10 Homeなどです。
これだけ揃っていて値段は3~4万円で買えます。

  • Windows10 Home

  • Core i5

  • メモリ8GB

再生パソコンは性能がいまいち?
それは間違いです。
実際の再生パソコンは性能がほどほどにあります。

再生パソコンは1年保証も付いてくる

さらにPC nextが販売している再生パソコンはなんと1年保証も付いてきます。
中古パソコンの仲間である再生パソコンなので1年も動作保証してくれるのです。
これは驚きですよね。

なぜこんなことが可能なのかというと専門店は中古パソコンを吟味しているからです。
さらに古くなった消耗品のディスクを新品のSSDに取り換えています。
だから専門店は「1年以上持ちます」と自信を持って再生パソコンを販売しているのです。

  • 専門店が中古品を吟味している

たとえば普通の中古パソコンではどうでしょうか。
普通の中古パソコンショップならせいぜい中古パソコンの保証は30日ぐらいです。
これからもPC nextの1年保証のすごさがわかるかと思います。

これだけの保証が付けば再生パソコンはもはや中古パソコンから頭1つ抜けています。
ザ・再生パソコンです。
中古と名乗らないのも納得のパソコンです。

再生パソコンは低予算プログラミングの救世主?

再生パソコンは低予算プログラミングの救世主でしょうか?
数万円で購入できて性能もほどほどで、保証まで付いてくる。
これはちょっとプログラミングをやろうと思ったら数万円で始められるということです。

こうなってくると再生パソコンは低予算の人たちの救世主と言えそうです。
さすがに中古部品を使っている点はいなめませんが、それでも消耗品のディスクは新しくなっています。
おまけに性能もほどほどでちゃんとWindowsも入ってる。

正直、私も昔は再生パソコンのことを知りませんでした。
もし個人売買の中古パソコンを買った頃に再生パソコンのことを知っていたら……。
おそらく私は中古パソコンを買うのをやめ再生パソコンを買っていたでしょう。

  • 昔の無知な自分がくやまれる

再生パソコンは低予算プログラミングの救世主です。
まさに不況の日本は地獄かもしれませんが、地獄に仏とはこのことです。
メシア(救世主)!

再生パソコンはこう選ぼう

選び方

再生パソコンを買おうとなって選ぶ段階になったときに知っておいてほしいことがあります。
再生パソコンを選ぶときは↓この点に注意してください。

  • OSはWindowsか?

  • 性能はほどほどか?

  • ディスクは新品のSSDか?

まずOSはWindowsがおすすめです。
Windowsであればプログラミングも苦になりません。
もちろんMacが欲しい人はMacを買ってもいいですが、筆者はWindowsをおすすめします。

それから性能はほどほどのものを選びましょう。
PC nextではCore iシリーズのCPUの再生パソコンを扱っています。
こういったブランド力のあるシリーズのCPUを持った再生パソコンを購入しましょう。

そしてディスクは新品のSSDになっているか要チェックです。
HDDは起動が遅いのでSSDがおすすめです。
SSDであればWindowsの起動も早くストレスが少ないです。

OSはWindowsか?
性能はほどほどにあるか?
そしてディスクは新品でSSDか?
という点に気を付けて再生パソコンを選びましょう。

再生パソコンのメリット・デメリット

再生パソコンのメリット・デメリットは↓のとおりです。

メリット↓。

  • 安い(3~4万円で買える)

  • 性能がほどほど(Core i5も)

  • 一部の部品が新品

  • 保証が付いてくる(PC nextは1年保証)

デメリット↓。

  • 中古のままの部品は寿命が短い

以上のメリットとデメリットを良く把握して再生パソコンを選びましょう。
再生パソコンは新品と中古のハイブリッドパソコンですが、メリットだけでなくデメリットもあります。
この辺はある程度は妥協して購入する必要があります。

こんな再生パソコンには気をつけろ

再生パソコンの中には「わけあり」パソコンもあります。
これは色々とわけありのパソコンです。
お値段がふつうより安くなってることもあります。

こういった「わけあり再生パソコン」には注意したほうがいいでしょう。
興味があれば買ってもいいかもしれません。

おすすめの再生パソコン専門店

店

おすすめの再生パソコン専門店はどこでしょうか?
これはもちろん↓になります。

  • PC next

PC next

PC nextは再生パソコンを販売する専門店です。
ネット上でショップを運営しています。
なんと1年間保証を付けてくれます。販売する再生パソコンに対して。



業界最長クラスの1年保証がついた高性能再生パソコン専門店【PC next】

先ほども言ったように中古パソコンの保証は通常は30日ぐらいになります。
その感覚から言うとPC nextの1年保証は驚異的と言えるでしょう。
そして購入から15日以内なら返金も保証してくれます。

ご注文した商品が到着してから15日以内であれば、理由を問わず返金保証のサービスを受け付けております(訳あり品等の一部商品を除く)。

支払ではクレジットカード、コンビニ決済、銀行振込が使えます。

PC nextでは各種クレジットカード、Amazon Pay、Google Pay、Apple Pay、Paypal、PayPay(オンライン決済)、コンビニ決済、銀行振込でのお支払いが可能となっております(2022年4月時点)。

おすすめのパソコンは?

おすすめの再生パソコンはなんでしょうか?
今回はPC nextの販売する再生パソコンの中から2つ選んでみました。
↓のとおりです。

  • NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

  • Lenovo ThinkPad X260

NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)



NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

このパソコンのスペックは↓になります。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i3 6100M @2.3GHz(第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD : 256GB

  • 無線LAN: あり(内蔵)

Windows 10 HomeのOSを搭載しています。
メモリは8GB, パソコンの頭脳であるCPUはCore i3です。
これぐらいのスペックであればプログラミングの入門には問題ないでしょう。
筆者はメモリ4GBのノートパソコンでプログラミングをすることもありますが、これの倍もあれば十分と言えます。
物足りなくなったらもっと性能の良いパソコンの購入を検討しましょう。

ディスクは新品でSSDです。容量は256GBでこれも十分です。
足りなくなったら外付けのHDDを買えばいいでしょう。
内蔵無線LANもついてるのでインターネットも可能です(ルーターなどの購入は別途必要です)。

WPS Office 2というソフトが無料ついてきます。
Mircrosoft Officeと互換性のあるソフトですが、普通に買うと5000円以上するソフトです。
それが無料で付いてくるんですからお得ですよね。

Lenovo ThinkPad X260



Lenovo ThinkPad X260

↑のパソコンのスペックは↓になります。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i5 6200U (第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD : 240GB

  • 無線LAN: あり(内蔵)

Windows 10 HomeのOSを搭載です。
CPUはなんとCore i5です!
この価格でCore i5が使えちゃいます。すごいですよね。

メモリは8GBで、新品のSSD(240GB)にOSがインストール済みです。
内蔵無線LANもちゃんとあります。

こちらもWPS Office 2がインストールされています。
こちらの商品は現在は「外付けwebカメラを無料プレゼント中」になっています。
無料でwebカメラが貰えます。

まさにお買い得な1品ですね。

おわりに

今回はプログラミングで使える再生パソコンの選び方を解説しました。
予算がない場合は再生パソコンがおすすめです。

人生を再生してくれるかもしれない再生パソコン

メシア(救世主)