プログラミング勉強用のおすすめ再生パソコン【1年保証、メモリ8GB, Core i3~】

380, 2022-05-20

目次

プログラミング勉強用のおすすめ再生パソコン

プログラミングの勉強がしたいとなったときに必要になるのがパソコンです。
でもパソコンは値段が高い。
どこかに安くて性能も良い保証の付いたパソコンはないものか?

そんな時におすすめなのが再生パソコンです。
再生パソコンであれば1年保証メモリ8GBCore i5も手に入ります。

再生パソコンは大企業から回収した中古のパソコンに再生処置(リファービッシュ)を施しています。
再生処置はメモリの増設やディスクの新品のSSDへの交換などです。
そのため新品と同じ保証の1年保証で専門店で売られています。

低予算でプログラミングがしたいなら再生パソコンがおすすめです。
再生パソコンはただの中古パソコンではありません。
保証の付いたプログラミングができるほどの性能を持った激安のパソコンです。

この記事では再生パソコンについて解説していきます。

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プログラミングの勉強がしたい

プログラミング

今の時代に必要なものは何でしょうか?
それは生活のためのお金ですよね。

お金を得るにはどうしたら?
良い会社で働く、これが近道です。

では良い会社に採用してもらうには?
それはスキルをつけることです。

そして今の時代、必要とされているスキルはプログラミングです。

  • 必要とされているスキルはプログラミング

なぜならプログラミングが使えれば仕事を自動化できるからです。
職場の生産性が上がれば会社の利益も増えます。
利益が増えればボーナスや給料も良くなるかもしれません。

ですのでぜひともプログラミングは身につけたいところです。

  • プログラミングを身につけて自分の付加価値を上げる

そういうわけでプログラミングの勉強がしたいと考える人は今の時代は多いです。
筆者は元エンジニアですがプログラミングのスキルは付加価値が高いですよ。
身につけといて損はありません。

プログラミングが出来れば社会で有利になる

プログラミングができれば社会で有利になれます。
なぜでしょうか?
なぜプログラミングのスキルを身につけると社会で有利になれるのか?

これは時代の流れです。
いまは時代がIT化の時代になっています。
情報化社会です。インターネット、メタバースなどなど。

  • 世の中は情報化社会

ありとあらゆる情報がデータ化されて共有されています。
そしてプログラミングはそのデータを扱えるスキルです。
データを扱うスキルを身につければ情報化された社会では有利になれるわけです。

プログラミングを身につけて他人より優位になりたい。
そう思うのは今の時代は当然のことです。

  • プログラミングで優位に立ちたいと思うのは当然のこと

プログラマー/エンジニアになりたい

あるいはプログラミングを身につけてプログラマーやエンジニアになりたい人もいると思います。

これらの職業は今の時代では花形の職業と言っていいでしょう。
小・中学生のなりたい職業ランキングでも上位に上がる職種です。

  • プログラマー/エンジニアは花形職業

エンジニアなどは給料もいいのでプログラミングを勉強してエンジニアになれれば、良い暮らしもできそうです。
もっとも給料の低いプログラマーも中にはいますが。

しかしプログラマー/エンジニアになって良い会社に入れればお金を稼ぐのも比較的に楽にできますよね。
プログラミングのスキルさえあればあとは一般的なコミュニケーションスキルです。
この2つがあればエンジニアも夢じゃありません。

  • スキルとコミュ力を鍛えてエンジニアに

プログラミングを身につけてプログラマー/エンジニアになりたい。
そう考えるのはきわめて真っ当な思考だと思います。
時代の流れに沿っている良い判断だと言えます。

アプリを作って一儲けしたい

あるいはプログラミングを身につけてアプリやサービスを作って一儲けしたい人もいると思います。
アプリなどは一発当たればかなりでかいです。
どれぐらいでかいかというと会社に出来るぐらい当たることもあります。

アプリを当てればそのアプリは大きな資産となります。
放置してても勝手にお金を稼いでくれるようなすごいアプリに育つ可能性もあります。

  • アプリは資産になる可能性がある

プログラミングはこういった資産を無から生み出せるスキルです。
ですのでプログラミングを覚えてアプリを作って資産化する、というのはナイスアイデアです。
まさにこれは現代の錬金術と言っても良いかもしれません。

  • プログラミングは現代の錬金術

プログラミングを覚えてアプリを作り一発当てる。
一儲けできれば人生も変わるかもしれません。
プログラミングはそういった可能性を持っています。

パソコンを買わなくてはいけない

金

プログラミングをやりたい場合、やはり必要になるのがパソコンです。
パソコンが無いとプログラミングはなかなか厳しいです。
ですからパソコンを買わないといけません。

  • プログラミングにパソコンは必須

今どきはスマホやタブレットでプログラミングをする猛者もいるらしいです。
しかし効率から言ってこれはあまりおすすめできません。
やはりプログラミングをするならデスクトップPCあるいはノートPCがベストと言えます。

なぜなら画面とキーボードが一体になっていることが重要です。
画面を見ながらキーボードを打てるというのが一番プログラミングが捗るからです。
そして性能もほどほどにあるパソコンを使うのが大事です。

  • パソコンが一番プログラミングが捗る

そういうわけでプログラミングをするならまずはパソコンを買わないといけません。
プログラミングを勉強してスキルを身につけるためです。

パソコンは高い

しかしプログラミングのためにパソコンを買おうと思っても新品のパソコンは高いです。
値段が高いです。値段が。

性能の良い新品のパソコンなどは数万から数十万ぐらいします。
これだけの値段のパソコンをポンと買える人はなかなかいません。

  • 性能の良い新品のパソコンは値段が高い

なぜ新品の性能の良いパソコンは値段が高いのでしょうか?
これは企業の戦略です。

新品で性能の良いパソコンを安く販売するのが消費者的には一番いいわけです。
しかしそんなことをしては企業は儲かりません。

企業は儲けを出すために性能の良い新品のパソコンはそれなりの値段で販売します。
これが資本主義であり市場原理です。
ですので仕方ありません。

  • 企業は儲けを出したいので高く売っている

新品でも安いパソコンはあります。
しかしこれは性能がいまいちなものが多いです。
ですので新品の性能の良いパソコンは高い、というのが普通です。

日本ではお金は貴重品

性能の良い新品のパソコンをポンと買えればそれが一番いいわけです。
しかしこれはなかなか難しい話です。
なぜなら現代の日本ではお金はものすごい貴重品だからです。

なぜ現代日本ではお金は貴重品なのか?
これは日本が長年ずっとデフレだったせいです。

  • すべてデフレのせい

デフレとは物の価値が下がってお金の価値が上がる現象のことを言います。
最近では物価も上がってますが、これはスタグフレーションと言います。

日本は20年以上ずっとデフレでした。
ですのでその間に日本ではお金は大変な貴重品になってしまったのです。

  • デフレのせいでお金が貴重品に

そういうわけで現代の日本社会ではお金は貴重品です。
だからプログラミングがしたいとなったときにポンとお金を出すのはなかなか難しい話です。

安い新品のパソコンは・・・

そうなると安い新品のパソコンを買おうとなるわけですが……。
しかし新品の安いパソコンは性能がいまいちなことが多いです。

よく聞いたこともないCPUが乗ってたりとかメモリも4GBぐらいしかなかったりとか。
そういった性能のパソコンが店頭には並んでいることがあります。

  • 得体の知れないCPU、低すぎるメモリ

プログラミングがしたいわけなので性能が低すぎるパソコンはノーセンキューですよね。
筆者も4万円で買った新品のノートパソコンを1台持ってます。
これはエディターを起動するのも数秒かかって非常にプログラミングではストレスがたまります。
仏の心を持ってないとこの性能のパソコンでプログラミングをするのは難しいでしょう。

  • 性能の低いパソコンはストレスが溜まる

安い新品のパソコンを買おうとなったときネックになるのはその性能です。
プログラミングがしたいわけなので性能が低すぎてはNGです。
困ったものです。

安くて性能がほどほどなパソコンはどこに?

そうなると「安くて性能がほどほどにあるパソコン」を求めるわけです。人は。
プログラミンもできて安くて出来れば保証も付いてるパソコン。

それが欲しいわけなんです。
これが自然な流れです。

安くて性能の良いパソコンがあればプログラミングの勉強も満足して行えるはずです。
そうなると選択肢は「中古パソコン」がありますが……。
しかし普通の中古パソコンはせいぜい30日間ぐらいの保証が一般的です。
30日だけ動かして後は知らない、というのじゃ買うのもしんどいですよね。

ああ、性能がほどほどにあって安くて何なら保証も付いてるパソコンがあれば。
そんな上手い話はどこかにないものでしょうか?

そんな時は再生パソコンがおすすめ

パソコン

そんな時におすすめなのが「再生パソコン」です。
再生パソコンであれば

  • 保証が付いてて

  • 安くて

  • 性能もほどほど

なパソコンが手に入ります。

なぜなら再生パソコンは専門店が再生処置(リファービッシュ)を施しているパソコンだからです。
再生処置とは中古パソコンを再生させることを言います。
メモリの増設やディスクの新品への交換などがそうです。

再生パソコン専門店の「PC next」ではこのような再生処置を販売するパソコンに施しています。
そして再生処置を施したパソコンを「1年保証付き」で販売しているんですね。
繰り返します。1年保証です。

PC nextが販売する再生パソコンであれば保証付きで安くて性能もほどほどなパソコンが手に入ります。
保証が付いてるので何かあった時も安心です。
まさにプログラミングの学習にうってつけのパソコンと言えます。

再生パソコンなら1年保証も付いてくる

繰り返しになりますがPC nextが販売する再生パソコンは1年保証が付いています。
さらに15日以内であれば不問の返金保証もついてます。
なぜPC nextはこのような保証を再生パソコンに付けられるのでしょうか?

再生パソコンも元は中古パソコンです。
ですので1年も保証してくれるなんて驚きですよね。

  • なぜ1年も保証を付けられるのか?

じつはこれはすべて再生処置(リファービッシュ)のおかげです。
大企業から回収した中古パソコンに再生処置を施すことでパソコンの寿命を大幅に伸ばしているんです。
保証期間だけで言えば新品と同様の保証です。

そしてこのような保証を付けられるのはPC nextが販売する再生パソコンに大きな自信を持っているからにほかなりません。
自信を持って自社の商品を信用してないとこのような保証は付けられないですよね。

  • PC nextは自社商品を信用している

PC nextが販売する再生パソコンにはこのように長期保証、返金保証が付いています。
保証が付いてるから何かあったときも安心できます。

再生パソコンなら安くて性能もほどほど

そして再生パソコンは性能もほどほどに良いです。
プログラミングの勉強にはまず申し分のない性能です。

PC nextの再生パソコンの値段は3~4万円ぐらいのものが多いです。
OSはWindows 10以上, メモリは8GB以上CPUはCore i3以上(Core i5も)が多いです。
そしてディスクも新品のSSDに交換されているものがほとんどです。
PC nextが販売する再生パソコンには。

  • 再生パソコンは性能もほどほどに良い

なぜこんなに性能がほどほどに良いパソコンをPC nextは販売できるのでしょうか。
これは仕入れ先に秘密があります。
PC nextは大手企業が機材入れ替えなどで不要になったパソコンを回収しています。

大手企業が社員に使わせるパソコンはほどほどの性能のものが多いです。
そのほうが企業は利益を上げられるからです。
ですので自然とPC nextが抱える在庫もそのようなほどほどに性能の良いパソコンが集まります。

そういったパソコンに再生処置を施しているので、安くて性能がほどほどなパソコンを販売できるんですね。

  • 性能の秘密はその仕入れ先

PC nextが販売する再生パソコンなら安い、そして性能もほどほどなパソコンが手に入ります。
低予算でプログラミングがしたいならまさに「買い」と言えますよね。

再生パソコンと中古パソコンの違い

再生パソコンと普通の中古パソコンの違いはなんでしょうか?
再生パソコンも元は中古パソコンです。
普通の中古パソコンとの大きな違いは何でしょうか?

大きな違いは再生処置保証期間にあります。
再生パソコンは古い部品や性能の低い部品を交換しています。
たとえばメモリの増設やディスクを新品のSSDに交換するなどです。

  • 再生処置(リファービッシュ)

  • 保証期間

普通の中古パソコンはこんなことはしてくれません。
メモリも増設しないしディスクは古いままです。

それから再生パソコンはPC nextでは1年保証を付けてくれます。
さらに15日以内の返金保証もついてます。

いっぽう普通の中古パソコンは30日ぐらいの保証が一般的です。
1年と30日じゃぜんぜん違いますよね。

  • 再生パソコンは普通の中古パソコンとは違う

再生パソコンと普通の中古パソコンの違いは再生処置と保証期間です。
ですので再生パソコンと普通の中古パソコンはかなり違うパソコンになります。
再生パソコンをただの中古パソコンと思うのは間違った認識と言えます。

再生パソコンのメリット/デメリット

それで再生パソコンのメリットとデメリットは何があるのでしょうか?
メリットはまとめると↓になります。

  • 保証が付いている

  • 性能がほどほどにある

  • 安い

  • 障がい者の方への応援になる

もう何度も書いてますがPC nextが販売する再生パソコンには保証が付いています。
1年保証と15日以内の返金保証。

それから再生パソコンは性能もほどほどにあります。
Windowsでメモリは8GB以上、CPUはCore i3以上、ディスクは新品のSSDが多いです。

そして値段も安いです。
PC nextでは再生パソコンを3~4万円ぐらいのロープライスで販売しています。

さらにPC nextは再生パソコンの再生処置を一部、障がい者の方を雇用する特例子会社に委託しています。
つまり再生パソコンを購入することはそういった障がい者の方を応援することにもなります。

いっぽうデメリットは↓になります。

  • 一部部品が中古のまま

  • 本体に使用感がある

  • バッテリーの消耗は保証外

  • ハードなプログラミングには不向き

再生パソコンは元は中古パソコンなので一部の部品は中古のままになっていることがあります。
ですのでそれらの部品は新品より寿命が短いです。

そして再生パソコンの本体ですが使われていたので使用感があるものが多いです。
これは仕方ないですよね。妥協しましょう。

そしてバッテリーの消耗については保証外になっています。
それから一部のワケアリ品なども保証がないことがあります。

あとハードすぎるプログラミングには再生パソコンは不向きと言えます。
たとえば動画処理とか大量の画像処理とかをする場合はスペックが足りない場合があります。
しかしプログラミングの入門レベルであれば問題ないでしょう。

この辺はメリットとデメリットを良く把握して再生パソコンを購入しましょう。

おすすめの専門店と再生パソコンは?

パソコンショップ

それでおすすめの再生パソコン専門店と再生パソコンは何があるのでしょうか?
今回は筆者のおすすめを選んでみました。

まず再生パソコン専門店ですがこれは「PC next」がおすすめです。

  • PC next

このPC nextについては詳しく後述します。

それからPC nextが販売している再生パソコンについては↓がおすすめです。

  • NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

  • Lenovo ThinkPad X260

これらのパソコンをおすすめする理由は↓の通りです。

  • 値段が3~4万円ぐらい

  • メモリが8GB以上

  • CPUがCore i3以上

  • OSがWindows 10以上

  • 1年保証、15日以内の返金保証

上記の条件を満たしているパソコンを選びました。

再生パソコン専門店「PC next」



業界最長クラスの1年保証がついた高性能再生パソコン専門店【PC next】

PC nextは大阪の株式会社が運営する再生パソコン専門店です。
運営元の大阪の会社は「ポンデテック」という企業です。

PC nextのレビューページを見るとわかりますがスタッフが購入者のレビューに丁寧に返信してるのがわかります。
すべて人力で1つ1つ丁寧に返信しています。
こういった企業努力はさすが浪花の商売魂を持った大阪の会社と言えます。

ポンデテックの会社概要は↑から見ることができます。
写真に2人組が映っていますがこの2人が会社の主要人物だと思われます。
さわやかな笑顔で堂々としていますね。
自分たちの会社に自信を持っているからだと思われます。

繰り返しになりますがPC nextは販売する再生パソコンに1年保証を付けています。
そして15日間の返金保証も付けています。

ご注文した商品が到着してから15日以内であれば、理由を問わず返金保証のサービスを受け付けております(訳あり品等の一部商品を除く)。

支払ではクレジットカード、コンビニ決済、銀行振込が使えます。

PC nextでは各種クレジットカード、Amazon Pay、Google Pay、Apple Pay、Paypal、PayPay(オンライン決済)、コンビニ決済、銀行振込でのお支払いが可能となっております(2022年4月時点)。

再生パソコンの購入はPC nextで行えば問題ないかと思います。
何かあったら保証がありますので対応してもらいましょう。

NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

今回おすすめする再生パソコンの1台目がこちらです。



NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

このパソコンのスペックは↓の通りです。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i3 6100M @2.3GHz(第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD(256GB)

  • 無線LAN: あり(内蔵)

OSはWindows 10 Homeになっています。
私はプログラミングをするならWindowsをおすすめします。
Windows 10以上はWSL2という機能が使えます。
これを使うとLinuxプログラミングもできるので1つのOSで2つの環境でプログラミングが可能です。

CPUはCore i3になっています。
Core i3以上のパソコンなのでプログラミングは問題ないと思われます。
もちろんGPUを使う高度な画像処理などでは物足りない可能性もありますが。

メモリは8GBです。
今どきのプログラミングは欲を言えば16GBぐらいは欲しいところです。
しかし16GBになるとかなりお値段が張ってしまいます。
それにプログラミングの勉強用には8GBで十分と言えます。

ディスクは新品のSSDになっています(256GB)。
SSDなのでOSの立ち上がりも早くなっています。
HDDと比べると雲泥の差です。

無線LANも内蔵のものがついてます。
ですのでインターネット接続も安心です。

このモデルにはWPS Office 2というソフトが無料でついてきます。
このソフトはMicrosoft Officeソフトと互換性があります。
普通に買おうとすると5000円以上します。
オフィス系のソフトを使うこともできるのでお得ですね。

Lenovo ThinkPad X260

2台目におすすめする再生パソコンがこちらになります。



Lenovo ThinkPad X260

↑のパソコンのスペックは↓になります。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i5 6200U (第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD : 240GB

  • 無線LAN: あり(内蔵)

こちらもOSはWindows 10 Homeです。
Windowsであれば初心者の人でも安心できるOSです。
プロのエンジニアもWindowsマシンを使っている人は多いです。

CPUはCore i5です。
第6世代のCPUをこのお値段で使うことができます。
Core i5はけっこう良いCPUです。
これのさらに上がCore i7になるのですが。

メモリは8GBです。
入門レベルのプログラミングには十分です。

ディスクは新品のSSD(240GB)になっています。
ディスクは足りなくなったら外付けのHDDを買うといいです。
筆者も2台ほど持っています。

WPS Office 2
こちらのモデルでは「外付けwebカメラを無料プレゼント中」だそうです。
webカメラが無料で貰えるのでお買い得ですね。

おわりに

今回はプログラミングの勉強に使えるおすすめの再生パソコンについて解説しました。
予算がない場合は再生パソコンでプログラミングしましょう。

再生パソコンでプログラミング

ハイブリッドパソコン