プログラミングで使えるスペックの良い再生パソコンとは?

371, 2022-05-02

目次

プログラミングで使えるスペックの良い再生パソコンとは?

プログラミングを始めようと思ってパソコンを買おうと考えます。
しかし売っているパソコンはどれも高い!

なんでこんなにパソコンは高いんだ!
ボッタくりだ!

なんて怒った人は多いんじゃないでしょうか。
そうです。パソコンは高いものです。

しかしそんな時は「再生パソコン」という手があります。
再生パソコンであればプログラミングも可能です。

この記事では再生パソコンについて詳しく解説します。

関連記事
予算がないプログラミング初心者には再生パソコンがおすすめ
再生パソコンによるプログラミングの始め方【安い、1年保証】
【安い】プログラミングに使える古いパソコン【再生パソコン】
プログラミング勉強用のおすすめ再生パソコン【1年保証、メモリ8GB, Core i3~】
プログラミングの勉強用、再生パソコンのすすめ【激安】

プログラミングにはパソコンが必要

パソコン

プログラミングでは何が必要でしょうか?
教材、インターネットなど色々必要なものはありますよね。

しかし一番必要なものはずばりパソコンです。
パソコンが無ければプログラミングは難しいです。

最近はスマホでプログラミングする人もいるらしいですが。
でも基本はパソコンです。
パソコンが一番プログラミングがはかどります。

プログラミングの環境はパソコンで整える

プログラミングの環境はパソコンで整えます。
パソコンを用意してそしてパソコンにソフトウェアをインストールします。

具体的にはプログラミング言語をパソコンにインストールします。
プログラミング言語はたとえばPythonを学ぼうとするならPythonになります。
C言語をやるならC言語のコンパイラのインストールが必要です。

このようにパソコンに必要なソフトをインストールすることで環境を整えます。

パソコンが無ければプログラミングは難しい

パソコンがないとどうなるでしょうか?
プログラミングはパソコンがないと難しいです。
タブレットでやりますか? それともスマホで?

しかし昔からプログラミングを勉強しやすい環境とは決まっています。
それはパソコンです。
つまりノートパソコンやデスクトップパソコンがそうです。

ノートパソコンとはノートのように薄いよく見かけるパソコンのことを言います。
いっぽうデスクトップパソコンとはディスプレイと本体が分かれているパソコンです。

個人でプログラミングを勉強したい場合、どっちのパソコンがいいかというのは好みです。
好きなほうを選べばいいです。

プログラミングにパソコンは必須

プログラミングにパソコンは必須です。
パソコン無しでプログラミングを勉強するというのはどういうことでしょうか?

これは車無しでカードライブを練習するようなものです。
つまり段ボールで車の見た目と座席を用意して、それに乗り込み口で「ぶーん」と言いながら……。

果たしてそんなことをする人がいるでしょうか?
世の中広いのでいるかもしれません。
しかしプログラミングに関しても同じことです。

段ボールでキーボードを用意して口で「カタカタ」と言いながらプログラミングを勉強しますか?
それはそれで楽しいかもしれません。
しかし、そんなことをやる人はまれです。

だからプログラミングにパソコンは必須です。

パソコンが無いならどうすればいいのか?

パソコンが無いならどうすればいいでしょうか?
結論を言えばパソコンを買うしかありません。
お金を出してパソコンを買ってプログラミングをするのです。

理由は先ほども言ったようにパソコンが無いとプログラミングができないからです。
段ボールでプログラミングを勉強するなら話は別ですが。
プログラミングにはとにかくパソコンが必要です。

具体的にはパソコンショップに行きパソコンを買う。
あるいはネットショップでパソコンを注文するかです。
あるいは友達から買ってもいいでしょう。

パソコンが無いならパソコンを買いましょう。
パソコンを買ってからがスタートです。
プログラミングはパソコンを買ってから始まります。

パソコンを買うだけのお金がない

お金

しかし困ったことにパソコンを買えるお金がありません。
金欠。とにかくお金がない。
なんでこんなにお金がないのかわらかない。
どうして自分にはお金が無いのか? なぜ?

  • なぜ自分にはお金が無いのか?

その理由は日本経済にあります。
日本はまだ先進国で経済大国ですが、ここ数十年不景気です。
この長い不況により企業は疲弊しています。
その結果、労働者であるわれわれのお金も少なくなります。

たとえばあなたの周りで貯金している人はどれぐらいいますか?
今の若い人はほとんど貯金が無いと言います。
つまりそれほど今の日本の若者にはお金が無いのです。
これもすべて日本経済が停滞しているせいです。
個人は悪くありません。

  • すべては日本経済が停滞しているせい

日本経済が停滞しているせいでプログラミングで使うパソコンを買うお金もない。
生活で精一杯でとにかくお金もない、暇もない。
でもプログラミングをしてスキルを付けたい。
そういう人が今非常に増えています。

市販のパソコンは高い

しかし市販のパソコンはとにかく高いものが多いです。
10万円から20万円など当たり前の世界です。
そんな高いパソコン、なんでそんなパソコンは高いの?
もう少し安くたって良くないかい? と思うのが庶民の心情です。

店頭のパソコンが高い理由としては以下があげられます。

  • 価格に宣伝費も含まれているため

店頭のパソコンはお店に置いて店員がサービスをして販売しています。
ですので土地代、人件費がかかっています。
このため店頭で売っているパソコンは値段が高くなります。

たとえば皆さんの近所の電気屋で売っているパソコンとネットショップで販売しているパソコンを比べてみてください。
店頭で売っているパソコンのスペックとネットで売っているパソコンのスペックを見比べます。
そしてそのパソコンの値段も。
そうすると色々見えてくることがあると思います。

  • 店頭で買うパソコンは高いことが多い

それにしたってパソコンは高いですよね。
良いパソコンを買うだけのお金があればいいですが、それにしたって20万です。
ポンと20万出せる人なんて今の日本でなかなかいません。
お金は貴重です。大事にしなくてはいけません。

お金が無いとプログラミングは出来ないのか?

お金が無いとプログラミングは出来ないのでしょうか?
結論から言うとそれは大変難しいです。
プログラミングはけっこうお金がかかります。
もちろん趣味としてはお金はかからないほうですが、それでもそれなりに必要です。

  • プログラミングはお金がかかる

理由としてはまず何よりパソコン代です。
パソコンが無いとプログラミングが出来ませんから、パソコンは必須になります。
あとはインターネットも必須です。契約しておかないといけません。
それからプログラミングの勉強では教材も必要になります。
有料の動画や書店で購入する教材など、お金がかかります。

たとえばPythonの勉強をしようとなったらPythonの教材を買う必要があります。
書店でPythonの関連の書籍を調べて入門書を探します。
書籍代を節約したいなら無料のWebコンテンツを調べる方法もあります。
それにしたって時間はかかりますよね。
時間=お金」であること考えるとやはりお金はかかります。

  • 「時間=お金」である

以上の理由によりお金がないと中々プログラミングは難しいです。
できないことはありません。
たとえば友達からパソコンを借りればパソコン代は節約できます。
しかしそんな友達はかなりまれです。
中々パソコンを貸してくれる人はいません。

再生パソコンであれば可能

しかし10万20万もお金が無くても、3~4万あればプログラミングが出来るパソコンを買えます。
なぜなら再生パソコンがあるからです。
再生パソコンであれば3~4万で購入し、しかもプログラミングをやることができます。

再生パソコンは中古パソコンの仲間なので、数万円あれば買うことができます。
しかも再生パソコンは性能もほどほどのものが多いです。
そのため再生パソコンはプログラミングに適していると言えます。

  • 再生パソコンはプログラミングに適している

たとえば専門店によってはメモリは8GBCPUはCore i5の再生パソコンを販売しているところもあります。
これだけの性能があればプログラミングには十分ですよね。
メモリが8GBもあってCore i5なら十分にプログラミングができます。
しかもこれぐらいの性能でも3~4万円で変えることもあります。

  • 再生パソコンは3~4万円で買える

つまりお金がなくても再生パソコンを買えばプログラミングは可能なのです。
再生パソコンは中古ですが一部の古い部品は新品に取り換えられています。
さらにWindows OSも入っているのでプログラミングには問題ありません。

お金が無い人は再生パソコンでOK

結論を言ってしまうと、お金が無い人は再生パソコンでOKと言えます。
お金が無くてもプログラミングをやりたいという熱意はある。
そういう人には再生パソコンがおすすめです。
というかプログラミングの勉強を軽くやってみたいなら再生パソコンで十分です。

  • 再生パソコンはプログラミングの入門に適している

再生パソコンは中古のパソコンを再生したパソコンです。
再生とは古くなった部品を新品に交換することを言います。
たとえばディスクなんかは寿命が短い部品です。
しかし再生パソコンの多くはこのディスクも新品のSSDに交換してくれています。

たとえば再生パソコンショップのPC nextで売っている再生パソコン。
ここではディスクを新品のSSDに取り換えた再生パソコンを販売しています。
もちろんディスクを交換してもOSはちゃんとWindowsが入っています。

  • ディスクが新品でOSも入ってる

このような再生パソコンがあるのでお金がもったいないなら再生パソコンでOKです。
再生パソコンは一部の部品が新品になっているので普通の中古パソコンよりも安心です。
プログラミングを始めたいなら再生パソコンを買えば問題ありません。

再生パソコンについてもっと詳しく

PC

再生パソコンについてもっと詳しく解説します。
結論を言うと再生パソコンも良いところばかりではありません。
デメリットもあります。
しかしもちろんメリットもあります。

なぜ再生パソコンについて詳しく解説するのか。
それは皆さんの再生パソコンへの不安感を無くしたいからです。
「え? 中古パソコン? ないない」
それはごもっともですが、再生パソコンも悪くありません。

たとえば私は今はブロガーですが以前はフリーのエンジニアをやっていました。
その時、駆け出しのころに仕事では中古パソコンを使っていました。
結果的にその中古パソコンでお金を稼いで新品のパソコンを買いましたが……。

つまり再生パソコンもものは使いようです。
決して悪いものではありません。
もちろん中古なので注意点はありますが、それを飲み込んでしまえば買ってもOKです。

再生パソコンとは?

あらためて再生パソコンとは何なのか? 簡単に言うとどういうものなのか?
簡単に言うと「一部の中古部品を新品に替えた中古パソコン」のことです。
つまり中古パソコンの仲間です。

中古パソコンの中にはたとえばディスクが動かなくなったからという理由だけで使われなくなったパソコンもあります。
他の部品は生きていてまだ十分に使えるのにです。
そういったかわいそうな中古パソコンに手を加えて再生したのが再生パソコンです。
いわゆる中古パソコンの生まれ変わりが再生パソコンです。

具体的に言うとHDDのディスクを新品のSSDに交換している再生パソコンもあります。
このため起動が早くなってOSの動作も改善されます。
HDDの場合はパソコンの起動に数十秒かかることがありますがSSDなら10秒ぐらいで起動できます。

再生パソコンとはこのように中古部品を新品に再生したパソコンです。
性能がほどほどのものが多いためプログラミングにも向いています。
お金を節約してプログラミングに入門したい場合はうってつけのパソコンです。

再生パソコンと中古パソコンの違い

再生パソコンと中古パソコンの主な違いはその部品の寿命にあります。
再生パソコンの中にはディスクなどの寿命の短い部品を新品に替えているものがあります。
こういった部品の交換により普通の中古パソコンより再生パソコンは寿命が長くなります。

パソコンのディスクはもっとも消耗する部品です。
このような部品を交換することで中古パソコンの寿命を延ばして再生パソコンにします。
ディスクをそのまま使っていると中古パソコンはすぐに壊れてしまいます。

しかしディスクを交換してもちゃんとOSはインストールされています。
これは再生パソコンの専門店がそのようにしてくれています。
ディスクも新品でOSも使えるなら文句ないですよね。

再生パソコンは普通の中古パソコンと違って寿命が長くなってます。
そして中古パソコンの良さである性能も引き継いでいます。
Core i3やCore i5などのCPUを搭載している再生パソコンもあります。
それが3~4万円で手に入るなんてすごいですよね。

再生パソコンのメリット・デメリット

再生パソコンのメリットとデメリットはなんでしょうか?
メリットは↓になります。

  • 価格が安い

  • 性能がほどほど

  • 保証が付いている

逆にデメリットは↓になります。

  • 新品よりは寿命が短い

再生パソコンは価格帯が3~4万円と非常にお買い得です。
そのため予算がない人も安心です。
また中古パソコンの良さである性能もついてきます。
メモリ8GBでCore i5のCPUを持っているなんて再生パソコンも珍しくありません。

再生パソコンは価格が安く性能もほどほどで専門店によっては何と動作保証もついてきます。
一方でデメリットとしては新品のパソコンよりは寿命が短いがことがあげられます。

再生パソコンはお金が無い人の救世主か?

再生パソコンは↓のような人に向いています。

  • プログラミングをはじめたい

  • でも予算はそんなにない

このような人にとって再生パソコンは救世主と言っても良いかもしれません。

再生パソコンは値段が安く、さらにプログラミングをやるには十分な性能を持っていることが多いです。
ですので予算をおさえてプログラミングをちょっと始めてみたい人にはピッタリなパソコンと言えます。
もしプログラミングに挫折しても再生パソコンならそれほどダメージを負わなくて済みます。

プログラミングをはじめたくて予算もおさえたいという人に再生パソコンはぴったりです。
そういう意味で再生パソコンはそういった人の救世主と言えるでしょう。

おすすめ再生パソコンとは?

おすすめ

おすすめの再生パソコンはなんでしょうか?
この記事ではおすすめ再生パソコン専門店を紹介いたします。
再生パソコンはこの記事で紹介する専門店で買っておけば問題ありません。

理由としてはここの専門店は販売している再生パソコンに保証を付けてくれる点があげられます。
中古の再生パソコンなのに最長で1年の動作保証が付いてきます。
この保証の長さは業界でもかなり長い方です。
普通の中古パソコンは30日ぐらいです。

再生パソコンを買うなら今回みなさんに紹介する専門店で買いましょう。
ここで買えばちゃんと保証が付いてきますので安心です。
再生パソコン初心者の人も安心できます。

プログラミングで使えるパソコンの要件

その前にプログラミングで使える再生パソコンの要件を確認しておきます。
それは↓です。

  • 性能がほどほどにある

  • 無線LANが使える

  • Windowsが入っている

まずプログラミングをするなら性能が低すぎるパソコンはだめです。
性能が低すぎると動作がもっさりしてエディターを開くのもやっとです。
そんなパソコンでプログラミングを勉強したらストレスが溜まってしまいます。

それから無線LANが使えるかどうかも大事です。
有線でインターネットを繋いでもいいですが、ノートパソコンなら無線はあってしかるべきです。
ちゃんとノートパソコンに無線が内蔵されているか確認した方がいいでしょう。

さらにちゃんとOSでWindowsが入ってるか確認しておきましょう。
プログラミングにはWindowsが適しています(もちろんMacやLinuxでもいいですが)。

プログラミングで使う再生パソコンは性能がほどほどで、無線LANが使えて、Windowsが入っているパソコンを選びましょう。
また再生パソコンのスペックはちゃんと確認して購入しましょう。

どんなパソコンはプログラミングに使えないか?

逆にプログラミングに使えない再生パソコンはどんなものでしょうか?
これは簡単です。↓になります。

  • 性能が低い

性能が低い再生パソコンは買う価値がありません。
値段は安いけど性能がいまいちで中古、ならほとんど付加価値はありません。
再生パソコンの付加価値が高いのは性能がほどほどだからです。

たとえばプログラミングで使うパソコンで性能が低いというのは致命的です。
性能が低くてもいいなら新品の安いパソコンを買ったほうがいいです。
エディターがカクつくような性能ならほぼ再生パソコンは買う価値がありません。

性能が低い再生パソコンはダメです。
購入する場合は注意してください。

おすすめの再生パソコン専門店

店

おすすめの再生パソコン専門店はずばり↓です。

  • PC next

この専門店はどんな専門店でしょうか?
詳しく紹介します。

PC next

PC nextは再生パソコン専門店です。
なんと販売する再生パソコンに1年間保証を付けてくれます



業界最長クラスの1年保証がついた高性能再生パソコン専門店【PC next】

普通、中古パソコンの保証は30日ぐらいです。
そうするとこの1年保証というのはかなり驚異的です。
そしてなんと購入から15日以内であれば返金保証もついてきます。

ご注文した商品が到着してから15日以内であれば、理由を問わず返金保証のサービスを受け付けております(訳あり品等の一部商品を除く)。

支払ではクレジットカード、コンビニ決済、銀行振込が使えます。

PC nextでは各種クレジットカード、Amazon Pay、Google Pay、Apple Pay、Paypal、PayPay(オンライン決済)、コンビニ決済、銀行振込でのお支払いが可能となっております(2022年4月時点)。

おすすめのパソコンは?

再生パソコン、それもプログラミングで使えるおすすめの再生パソコン。
今回はPC nextで買える再生パソコンの中から2台、選んでみました。
それは↓のとおりです。

  • NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

  • Lenovo ThinkPad X260

NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)



NEC VersaPro VK23-LXZGT (256GB)

↑のパソコンのスペックは↓の通りです。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i3 6100M @2.3GHz(第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD : 256GB

  • 無線LAN: あり(内蔵)

OSはWindows 10 Home搭載です。
搭載メモリは8GB, そしてパソコンの頭脳であるCPUはCore i3です。
メモリ8GBでCore i3はプログラミングの入門には問題ないスペックでしょう。
欲を言うならメモリは16GBは欲しいところですが、再生パソコンなのでガマンしましょう。
メモリをたくさん使うプログラミングが必要になったら高いパソコンを買えば良いです。

ディスクはSSD. もちろん新品で256GBの容量です。
そして内蔵無線LANもついてます。インターネットも安心です。

WPS Office 2というソフトがついてきます。これはMircrosoft Officeと互換性のあるソフトです。
これは普通に購入すると5000円以上しますがこの再生パソコンには無料で付いてきます。
お買い得ですね。

Lenovo ThinkPad X260



Lenovo ThinkPad X260

↑のパソコンのスペックは↓の通り。

  • OS: Windows 10 Home

  • CPU: Core i5 6200U (第6世代)

  • メモリ: 8GB

  • 容量: 新品SSD : 240GB

  • 無線LAN: あり(内蔵)

OSはWindows 10 Home. ちゃんと動作します。
なんと! CPUはCore i5です!
この価格のパソコンでCore i5……。うーんすごい時代になりました。

メモリは8GB交換済みのSSD(240GB)はもちろん新品。
内蔵無線LANもちゃんとついてます。

こちらにもWPS Office 2がインストール済みです。
現在は「外付けwebカメラを無料プレゼント中」とのこと。
なんと無料でwebカメラが貰えます。

お買い得な1品ですね。

おわりに

今回はプログラミングで使えるスペックの良い再生パソコンを紹介しました。
予算がない場合は再生パソコンの購入を検討してください。
そうすれば挫折したときや飽きたときも安心です。

再生パソコンでプログラミング

Core i5でごんす